【目の大きさの違い】顔の歪みからくる左右差

2025/08/12 ブログ

こんばんは!小顔矯正、骨盤矯正専門店ナチュラルパーフェクトフェイス新宿です。

写真を撮ったとき、片方の目が小さく見えると感じたことはありませんか?

目の左右差は、生まれつきではなく日常生活でのクセや顔の歪みから生まれることが多いのです。

目の大きさの左右差が起こる原因をご紹介します。

【原因】

・筋肉の緊張・たるみ

目の周りの筋肉(眼輪筋)が片側だけ緊張したり衰えたりすると、開き方が変わる。

・骨格の歪み

頬骨や側頭骨の位置がズレることで、片方のまぶたが開きにくくなる。

・日常のクセ

頬杖、片側だけで噛む、寝る向きが偏る、スマホ姿勢など。

・血流・リンパの滞り

むくみで片方が腫れぼったく見える。

 

小顔矯正では、骨格や筋肉など総合的に整えることで、左右差を和らげていきます。

施術後には、まぶたが軽くなった、視界が広がった、両目の大きさが近づいた、と感じるお客様も多くいらっしゃいます。

 

目の左右差の多くは日常のクセや顔の歪みから来ているため、ケアで改善が期待できます。

当サロンでは、お客様一人ひとりの顔のバランスを見極めていきます。左右差のない小顔を目指していきましょう。ぜひご相談ください(^^)